ホテルまとめです

みんなが気になる観光地ホテル情報満載

日常から非日常へ

そのようなリセットの機会を与えてくれるのがリゾート旅行です。日々の疲れがたまっていても旅行に行けばリフレッシュ!

毎日疲れていて旅行にいく気力もないなんて方もおられるかもしれませんが、そんな方こそ旅行にいってリフレッシュすることで元気がわいてくるものです。

楽しい旅行にするためにはポイントがいくつかあります。

1.良い観光地に訪れる

2.良いホテル宿で快適に過ごす

3.美味しいものを食べる

これらの3つのポイントはリゾート旅行や観光でははずせないポイントでしょう。

そんな観光地やお勧めのホテル・宿の情報やさらにハイグレードのリゾート地の不動産情報まで当サイトが情報収集をして皆様にお届けします




  • 現代のコテージは多種多様。その一部を紹介します

  • 春の終わりであり夏の前である5月は、気温がちょうどよく暑さや寒さを感じにくい時期です。そんな時期の旅行は、ホテルに泊まって終わり…ではもったいないですよね。今年の5月はハイキングやピクニックなどのアウトドアを楽しむ旅行の計画を立ててはいかがでしょうか?

    現代のコテージは多種多様。その一部を紹介します

    アウトドアを楽しむ旅行なら、ホテルに泊まるよりもコテージに泊まるのがおすすめです。コテージは、そのほとんどが山の中のように自然に囲まれた場所にあります。新緑の季節と言われる5月だからこその爽やかな自然を感じながら夜を過ごせます。

    これまでコテージを利用したことがない方は、どのように利用すれば良いか不安に思うかもしれませんが、心配ありません。今はホテルと同じように、Webで宿泊予約ができる施設が増えているので、まずはスマートフォンやパソコンで調べてみてくださいね。

    過ごしやすい素敵なコテージの例を紹介

    コテージというと、どんな建物を思い浮かべますか?丸太を組み合わせたような外観で、内装も質素…そんなイメージを持っている方が多いかもしれません。

    もちろん、自然の中で寝泊まりする醍醐味を最大限に感じられるようなシンプルなコテージもあります。しかし、最近はもっと雰囲気を重視したコテージや、初めての方でも泊まりやすい外観のコテージが増えています。ここからは、その一例をご紹介します。

    ◆山の中ならではの醍醐味。露天風呂併設のコテージ
    建物が密集した地域では望めない露天風呂。山の中だからこそ、人目を気にせず自然を感じながらのお風呂を楽しめます。露天風呂併設のコテージは、そんな大自然の中でのお風呂を楽しみたい方におすすめです。場所によりますが、ホテルのように時間を気にせず、朝でも夜でも好きな時間に入浴できる施設もあります。手足を伸ばして、ゆっくりと湯に浸かれますね。

    ◆まるで自宅のような安心感。一般住宅のような外観のコテージ
    真っ白な壁と三角の屋根。一見してコテージとは思えない、一般住宅のような外観をしたコテージは、アウトドア感は少ないものの、普通の家のような感覚で利用できるので、初めてでも泊まりやすいです。

    外観こそアウトドア感は少ないですが、しっかりと自然に囲まれているので、外に出れば大自然を感じられることには違いありません。また、一部の部屋は木目を活かしたデザインの内装になっているので、コテージ感が0ではないのもポイントです。

    ◆団体の思い出作りに。10人以上で泊まれるコテージ
    コテージというと、数人で寝泊まりする小さな建物が多いですが、中には10人以上の大人数で宿泊できる施設もあります。建物の中には広いリビングや寝室があります。庭でバーベキューができるのはもちろん、建物内にはキッチンも用意されています。部活動や会社のサークルなど、団体での思い出作りにぴったりです。

    ※例に挙げたコテージは、長野のGREEN VALLEY HAKUBAで貸し出されている施設を参考にしています。

    今はホテルと変わらない快適さで宿泊できるコテージが増えています。今年の5月の旅行は、自然を感じる夜を過ごしてはいかがでしょうか?

    山の中にあるコテージ
  • 国内旅行でおすすめのスーツケースは?

  • 国内旅行でおすすめのスーツケースは?格安航空会社や夜行バスの就業本数が増加し、充実化したことで、日本国内どこに行くにも、以前とは比べ物にならないくらい手軽に、そして安価に行けるようになりました。

    安価な長距離移動手段として有名なのは夜行バスです。シーズンによって大きく変わりますが、東京発大阪行きの夜行バスの最安値は2,000円を下回ることもなんら珍しくなく、観光シーズン等でも最安値は5,000~6,000円代と、他の交通機関に比べると非常にお得です。

    安い夜行バスは疲れる、というのは昔の話で、現在は安さと快適さを両立したバスもありますし、さらには快適性を向上させた高級バスもあります。そうなると値段は新幹線と大差ない、ということもありますが、どうしても終電後に出発しないといけない、という理由がある方や、ホテル代を節約したい方などには人気を博しています。

    旅慣れしている方などは、夜行バスを利用し交通費を抑え、さらにカプセルホテルを利用して宿泊費も節約し、現地でのアクティビティに全力を注ぐこともあります。近年はカプセルホテルも快適さを向上させる路線にシフトしており、今までの「とりあえず寝られるのなら良い」という機能性重視のカプセルホテルは減少傾向にあります。

    楽しい旅行をさらに楽しくするためには…?

    楽しい旅行をもっと楽しむためには、交通手段や宿泊地にこだわるだけではなく、荷物を持ち運ぶ旅行用バッグについてもこだわる必要があります。距離や日数によっては、ほとんど着の身着のまま同然で旅行をするつわものもいますが、今回は3泊4日程度の小旅行の場合を例にします。

    3泊4日の旅行を楽しむのであれば、ある程度荷物があるでしょう。男女共通のものであれば着替えやスマートフォンの充電器があげられます。女性特有のものであれば化粧品やメイク落としなどがあります。ほかにも、ロングヘアの女性であれば髪の毛を巻くコテなどを持っていく人もいるかもしれませんね。

    これらの荷物はかさばりやすいため、持ち歩く際にはある程度大きなバッグを利用する必要があります。リュックサックやボストンバッグ、スーツケースなどが代表的です。行程が3泊4日であると仮定すると、おすすめはスーツケースです。

    スーツケースをおすすめする最も大きな理由は、キャスター付きで引いて歩くことができ、手首をはじめとした体への負担が軽い点です。ボストンバッグの場合、左右どちらか肩にかけて持ち歩きます。持ち手をかけた側の肩に大きな負担がかかることは言うまでもありません。リュックサックも同様です。両肩にかけるため、ボストンバッグと比較するとまだ負担は軽くなりますが、背負って歩く都合上、後ろにも注意する必要があります。

    その点、スーツケースであれば自分の目の届く範囲にケースを持っていくことが可能であり、さらに体にかかる負担も低いです。スーツケースというと合成樹脂製の大きく硬い、そして重いものを思い浮かべてしまいますが、近年は軽量型スーツケースも多く取り扱われています。樹脂製の軽量・超軽量スーツケースだけではなく、もともと軽い布製のソフトスーツケースでも軽量タイプが販売されています。たとえばこちらのショップで取り扱われている製品には、軽く、持ち運びが簡単な上たくさんの荷物が入るものもあり、旅行にぴったりのスーツケースといえるでしょう。

    交通手段や宿泊施設だけではなく、荷物を持ち運ぶバッグにも気を配り、旅行をもっと楽しいものにしませんか?

    最近のスーツケースは工夫がたくさん!

    軽量タイプのほかにも、さまざまな特徴を持ったスーツケースが増えています。特徴的なもののひとつに、表面の凹凸をなくしフラットにした、デコレーションもできるスーツケースです。ステッカーは観光地などさまざまな場所で販売されていますが、意外と使い道に困りますよね。そこでスーツケースに貼ることでステッカーを有効活用できるだけではなく、世界でひとつだけのスーツケースを作ることができます。

    更新スーツケースとバックパックを持ち空港を歩く男

  • 日焼けを気にせず遊べる屋内プール

  • 夏と言えばスイカにかき氷。海に行き、イカ焼きや焼きそばを食べて、なんていろいろ思い浮かびますよね。海だけではなく、冷たく透明度の高い川も、バーベキューやキャンプなどとともに楽しめるでしょう。しかし、そのどちらであっても気になるのが日焼け。女子の皆さんとしては、やっぱり日焼けっていやですよね。日焼けは嫌だけど、水着で思いっきり体を動かしたい、という人におすすめなのが屋内プールです。屋内だから日焼けの心配はゼロ。急な雨や嵐も問題ないのも魅力的ですね。

    東京の屋内プールで有名なのは、何と言っても「東京サマーランド」です。東京都あきる野市にあるアミューズメント施設で、夏場は屋外プールも営業していますが、屋内プールも侮れません。巨大プールの「コバルトビーチ」をはじめ、ウォータースライドの「Tiki(ティキ)スライド」や600リットルの水が突如降ってくるギミックが人気の「ロックビーチ」など、様々なアトラクションがあります。サマーランドにデートで行くなら、地下1階にある「湯遊大洞窟」がおすすめです。温水プールでゆったりとした空間のため、リラックスするにはピッタリ。ただ、突然のスコールにはお気を付けください。また、サマーランドには遊園地も併設されているため、屋内プールに飽きちゃった、という人は乗り物に乗ってみるのも良いでしょう。その場合はのりもの券が必要になりますが、フリーパスを持っていれば基本的に全ての乗り物に乗り放題となります。

    せっかく屋内プールに行くのであれば、新しい水着を購入しましょう。定番のボーダーやストライプ、ドットだけではなく、エスニック柄や大胆なフラワープリントまでおしゃれなスイムウェアが最近では通販で簡単に購入できます。暑い夏、熱中症の心配もない屋内プールで可愛い水着を着て楽しみましょう。

    高級ホテルの屋内プール

↑ページトップへ戻る